コラーゲンマシン凄さの秘密その2

きれいsunの母体、㈱フォーティーフォー代表で日本色彩学会会員、1級カラーコーディネーターの阿部 弘です。私が色の専門家としてコラーゲンマシンに惚れ込んだ理由を何回かに分けてお話しています。今日はその第二弾。

 

まずは写真を見てください。これは「震災で被害にあった地域が野菜工場で復興を図っている」というニュースの画面です。見てもらいたいのは二人の人物ではなくて背景にある野菜工場のピンクの光なんです。 IMG_0933

前回、生物には「光」は絶対に大切なんです!っていうお話をしたのですが、その中でもピンクの光は刺激も少なく生き物を成長させてくれる光なんです。だから野菜にもピンクの光を当てるんです。この野菜たち、毎日コラーゲンマシンに入っている感じですね(^_^)

 

農業分野では今「ピンク農法」というものが研究されているそうです。ビニールハウスのテントの色をピンクにすると農作物が育ち、おいしいイチゴなどができるという研究です。IMG_4919

 

こんな実験があります。まだ成熟していない青いトマトを黒い布とピンクの布で包んで太陽の陽に当てます。数日後布を取ると、ピンクの布に包まれたトマトは赤く成熟し、黒い布のほうは緑のまましわしわになるのです。お分かりですか?ピンクは生命に必要な太陽エネルギーを取り込むのに対し、黒はそれを通さないのです。肌が活性化して自分本来の肌をよみがえらせるピンクの光の意味がこれです。

 

「痩せてみえるから」という理由だけで上から下まで黒ばっかり着ている貴女、このトマトのようになってしまいますよ~、たまにはピンクの洋服も・・・(^_^)

 

貴女もピンクの光で肌を再生する「コラーゲンマシン」をきれいsunで是非体験してください。