コラーゲンマシン凄さの秘密その3

こんにちは、カラーコーディネーターの阿部です。きれいsunに二台あるコラーゲンマシンの原理をお伝えしています。今回は第三弾。ピンクの光は肌だけではなく「心」や「気持ち」にも効果があるというお話です。

 

人は太陽の陽に当たるとセロトニンという神経物質を生成します。実はこれが不足すると最近多い「鬱」になるのです。なぜ最近多いか、それは外に出て陽を浴びることを避けているからなのです。

昔、僕らが小さいときは「子供はたくさん外に出て真っ黒に日焼けするのがいい」とされていました。それは紫外線にも骨を作るビタミンDを再生する良い紫外線aがあり、太陽の陽をたくさん浴びることにより骨が丈夫になるからでした。IMG_4917

でも最近は地球環境の破壊で以前と比べてオゾン層が壊れ、もっと波長の短い有害な紫外線bやcが地表に届いているので陽に当たることを皆さん、特に女性は避けてしまうからです。

 

ただ、そうなると当然、骨も弱くなるし気持ちも前向きになりません。やさしさもなくなるので誰かを責めたり凶暴になったりするのです。だからピンクの光を浴びてセロトニンを出すと心が癒されてくるのです。

アメリカの刑務所では建物の壁をピンクに塗ったところ、凶暴だった服役者が暴れなくなったという事例があります。また、ピンクブリーズ法といって頭の中でピンク色を想像しながら深呼吸をすると幸せホルモンが出て心地良くなるというものもあります。ピンクの光は心を癒すのです。IMG_4918

 

特に日照時間が少なく冬は雪にさえぎられる北欧では光を浴びることの研究が盛んです。

 

北海道も太陽の照射角度などの影響でたくさんの光が降り注いでいるとはいえません。筑波研究所の調査では沖縄などと比べると季節によっては数分の一だそうです。

 

だから、北海道の人には特に、ピンクの光を浴びて欲しいのです。鬱の予防の意味でも、コラーゲンマシンがお勧めなんです。ちなみに、セラトニンが生成されると同時に睡眠物質のメラトニンも生まれます。気持ちも安定して良質な睡眠が得られる。まさに忙しい現代人にとっては最高のマシンです。

 

 

貴女もピンクの光で心を癒す「コラーゲンマシン」をきれいsunで是非体験してください。

 

 

株式会社フォーティーフォー 阿部 弘