コラーゲンマシン凄さの秘密その4

こんにちは、きれいsunを運営する札幌の(株)フォーティーフォー代表の阿部 弘です。私がコラーゲンマシンを皆さんにお勧めする理由第4弾です。

今回はコラーゲンマシンの温度のことです。このマシン、中に入ると42℃ぐらいまで暖かくなります。初めはさほど汗をかかない人も何回か入っていると身体がそれを記憶して15分か20分ぐらいで汗が出てきて30分の終了時には下に溜まるほど汗が出ます。光が身体の奥まで浸透するので代謝が良くなるんです。

07355fa4cf727c093c2252014481ce48[1]

でもこれ、実はこのマシンの本来の目的や効果を狙ったものではなく光とともに多少の熱を発する蛍光管を使ったことによる副産物なんです。

以前コラーゲンマシンの原理をネットの質問サイトで探したとき、そのベストアンサーが「遠赤外線を使ったヒートショックの原理です」というのがまことしやかに書かれ、回答者のあまりの無知さに唖然としたものです。(今、その回答があるかどうかはわかりませんが)。コラーゲンマシンは温めるから凄いのではありません。それならヒーターを入れますよね。

ただ、確かに暖かくなって汗をかくということは代謝がよくなっているということで当然ダイエットにも効果があることは想像できます。岩盤浴なども効果がありますが、それよりもポカポカが続くというお客様の声をよく耳にします。当社のマシンが今流行のLEDを使っていないのはこういう理由です。副産物でも別の効果があれば頂いちゃった方がいいのです。(ただし、LEDでは温め効果はありませんが、密着すればLEDでも色の効果で言えば同様の結果が期待できます。)

 

この「温度による温め効果」。慶応義塾大学の水島教授が研究で証明しています。

42℃温め方

42℃の温め効果は体温を上げて冷え性の解消や日ごろの健康にもつながりますし、肌にも最適な温度です。どうぞお試しを・・・(^_^)

 

今回はコラーゲンマシンと温度の話でした。

株式会社フォーティーフォー 代表取締役 阿部 弘